これまであらゆる業種で60社以上の営業活動をサポートしてきました。
法人向け健康管理サービス「けんさぽ」を展開する 株式会社Personal Health Tech 様。
サービスサイト:
けんさぽ
従業員の健康管理システムを軸に、
・健康診断の予約代行
・紙帳票のデータ化
・ストレスチェック
・健康経営コンサルティング
など、企業の健康管理業務を支援しています。
同社では以前より展示会やWeb流入を中心にリード獲得を行っていましたが、「どの企業と接点を持つか」 という視点から営業戦略を再設計。現在は大手法人へのアプローチを強化し、営業組織そのものの変化にもつながっているといいます。
今回は、営業戦略の変化や、営業支援導入によって得られた成果についてお話を伺いました。

ISマネージャー
テレアポ代行 アポ30件(4.68%)

ISマネージャー
テレアポ代行 アポ36件(3.12%)

ISマネージャー
テレアポ代行 アポ102件(9.1%)

ISマネージャー
テレアポ代行 アポ19件(9.3%)

ISマネージャー
テレアポ代行 アポ195件(5.2%)

営業活動を拡大する必要性に迫られていたものの、リソース不足で取り組めていませんでした。
限られたリソースを商談に投下して、アポ獲得についての動きを社内で最小化する必要に迫られている状態でした。

テレアポをする人材が不足し、2コール目、3コール目とトレースできないのが課題としてありました。

新しくリリースした弊社のサービスの、売り上げを伸ばしたかったからです。

事業拡大のためにはテレアポによる提携先の開拓が必要と考えてましたが、テレアポする候補は私自身しかいなかったので、現実的には難しい状況でした。
また私はとにかくテレアポに苦手意識があり、毎日嫌々な気持ちを抱えながらも、テレアポを実施していました。
持続的に商談を獲得できる方法を探していました。
